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纏足にさせられた女性の写真

幼少時に纏足にさせられた中国のお婆さんの写真です。
纏足は、女の子が3,4歳ぐらいの時に行われました。それ以上になると骨が硬くなるからです。母親、祖母、親戚の女性が心を鬼にして作業をしたそうです。

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纏足とは(wikipedia)
纏足(てんそく)-美しい纏足の作り方。あなたは耐えられるか?-

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高野連の非道、球児たちの悪夢!! [コラ]

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特待生制度は他のスポーツでは真っ当に利用されている制度です。アマ球界のイメージ回復のために、野球を才能とする子供達が切り捨てられていいはずがありません。

日本高野連に関する問題(wikipedia)
高野連特待調査 鹿児島県内に波紋(南日本新聞)
高野連こそ・・・(人生是格闘の連続也。様)
高野連?(ドラキチSEのスポーツダイスキっ!!様) …「そもそも、なんで高野連が、高校の特待生制度に口出せるのだ?文部科学省は、何やってんだ!!!」正にその通り。

奈良の転院受け入れ拒否→女性死亡問題における毎日新聞誤報の変遷

(1)毎日新聞が一報を報じる。 
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20061017k0000m040150000c.html(毎日側は削除)
分べん中意識不明:18病院が受け入れ拒否…出産…死亡
【林由紀子、青木絵美】毎日新聞 2006年10月17日 

(2)・産科医の判断は適切だったとする指摘が医師板の検証でも圧倒的になる。
・内科医がCTを主張していない可能性が濃厚になる。
・受け入れ要請の電話を断わっただけで「たらい回し」と表現したことに批判がでる。
・受け入れを断わった病院の医師も、必死に探してくれていた状況が明らかになる。

(3)http://www.mainichi-msn.co.jp/eye/kishanome/news/20061026ddm004070125000c.html>(毎日側は削除)
記者の目:「次の実香さん」出さぬように=青木絵美(奈良支局)
◇「人と予算」伴った対策を--医師だけを問責するな 毎日新聞 2006年10月26日

・内科医がCTを主張したという報道が、いつの間にか「家族がすがった」に変わっている。
・誤診を強く臭わせる記事だったのが、いつの間にか「医師個人の問題ではい」になっている。
・「たらい回し」だと病院を非難した表現が、「搬送システムが機能しない現状」の表現に変わっている。
・しかしながら、未だに「死因は脳出血」だと、まるで子癇と診断したこの産科医が、診断ミスしたかの ような記事を無責任にも書いている。

ちなみにこの問題の流れは、

病院から遺族に渡した情報(カルテ記載・看護記録)
       ↓
遺族からマスコミに全部コピーして渡す ← この時点で公表情報
       ↓
マスコミ、都合の悪いところや理解できないところをすっ飛ばして、医者・病院たたきの場所だけ報道
       ↓
奈良、産科ほぼ壊滅。夜間産科救急は他県へどうぞ
       ↓
カルテ記載・看護記録を普通に羅列して並べた内容がネットに記載
       ↓
マスコミ、情報漏出と興奮
---<<<

詳細はこの辺読むと分かります。
■道標 Guideboard 奈良産科転送事件続報 4
http://sword.txt-nifty.com/guideboard/2006/10/_4_fedf.html

■奈良妊婦転送拒否事件>毎日新聞記事のむごさ ある町医者の診療日記
http://blog.hashimoto-clinic.jp/200610/article_4.html

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